大阪府大阪市・堺市の外壁塗装、屋根塗装、塗装、サイディングなら、1級塗装技能士が在籍する塗装職人の専門店 しょうざき塗装へ!

堺で一番小さいけど、一番頑固なお店

  • 成功実績。職人合計6000棟以上
  • 塗装簿プロフェッショナル
  • 業界唯一。しょうざき塗装のこだわり
  • 専門店プラン。67万円など

施工の流れ

近隣挨拶

近隣挨拶

しょうざき塗装では、工事を始める前に、施工宅の近隣の方々にご挨拶をします。
これをすることで、ご近所様との万一のトラブルがないようにします。
施主様ご家族が、これからも長く気持ちよく住んでいただけるよう、8~15件ほど念入りに行います。

足場組み立て

足場組み立て

高所の外壁や屋根を塗装するためには、足場が必要です。
足場の組み立てで手を抜くと、けがや事故の原因にもなりますので、確実に組んでいきます。

水洗い

水洗い

長年、雨風にさらされた家の外壁や屋根には、ほこりやコケが付着しています。
特に、屋根は汚れがひどいことが多いです。
それを高圧洗浄機で水洗いするのがこの工程です。
実は、洗浄後もほこりが舞うので、しょうざき塗装では、最後にそのほこりを洗い流します。
前の塗り替えで、すぐに塗料がめくれてしまったという方は、当時の塗装業者が念入りに洗浄しなかったことが主な原因です。

養生/マスキング

養生/マスキング

ひさし、雨戸、玄関ドアー、窓など、塗装しなくていい部分に、ビニールやガムテープなどで覆いをする作業です。
慣れた職人がやらないと、テープのラインがガタガタになり、仕上がりの見栄えが悪くなってしまいます。
まっすぐのラインが出るように、テープをしっかり押さえるのがポイントです

下地調整

下地調整

塗装する面を整えて、塗料がしっかり乗るようにする工程。
外壁の種類に合わせて調整します。
モルタル壁の場合
塗装前に欠損部分をしっかり補修します。モルタル壁と相性のいいカチオンと呼ばれる補修材などで埋めます。(左写真参考)
サイディング壁の場合
サイディング壁の場合、ひずみや反りが出て、すきまができていることがあります。
せっかく塗料でコーティングしても、すきまが残った状態だとそこからダメージを受けてしまいます。
しょうざき塗装では、ビス止めをして、サイディング壁のひずみを直してから塗装します。

下塗り

下塗り

1回目の塗装です。
素地や部位を見極めて、最適な下塗り剤(シーラー)を選び、塗っていきます。
お客様はあまり関心を持たれない部分ですが、実は、塗装工事で一番大事な作業です。ここを安く済ませると、塗膜のめくれや膨れ、ひび割れにつながります。
そのため、しょうざき塗装では、他社のプランと比べても、下塗りにお金をかけて塗っています

中塗り

中塗り

2回目の塗装です。
上塗りと同じ塗料(色は別でも大丈夫です)を使います。
中塗りを省くと、塗料の性能をフルに発揮できず、耐候性が半分しか出ません。
この工程も、完成後は目に触れないところですが、手抜きをせず、しっかり塗っていきます。

上塗り

中塗り

3回目、工事の仕上げとなる塗装です。
耐候性の半分を担う工程ですので、かすれやだめがないように、きっちり塗ります。

最終チェック/手直し

最終チェック_手直し

建物の上から下まで全体がきれいに施工できているか、仕上がりをチェックする作業。
足場をばらす前に、外壁に樋の塗料などが散っていないかなどを確認します。

足場解体

足場解体

足場を解体します。
危険作業となるので、決まった順番で解体をしていきます。
手抜きをすると大けがにもなりかねません。
ご入金は、施工が終わり、お客様にご納得いただいてからとなります。
銀行振り込み、手渡しどちらでもOKです。
ご入金後、保証書を発行しますので、大切に保管ください。

072-244-1628(7:00~19:00)

無料お見積もりはこちらから

  • 資料請求
  • お問い合わせ